追録6-No.2093御内書旧記雑録暫定版・確認中
端午祝儀の帷子・単物到来を謝す
天明四年五月二日/原整理番号 2093/整理ID 2093
確認度高
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概要
徳川家治が薩摩中将に、端午の祝儀として帷子と単物が届いたことを喜び、詳しいことは田沼主殿頭が述べると伝える。天明四年五月二日付で、家治公の墨印を伴う御内書である。
登場人物
徳川家治、島津重豪(薩摩中将)、田沼主殿頭
宛先
薩摩中将(島津重豪)
キーワード
徳川家治、薩摩中将、端午、帷子、単物、田沼主殿頭、御内書、墨印
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf