追録6-No.2062書状旧記雑録暫定版・確認中
御鷹の鶴拝領の謝恩使と目録どおりの献上を老中三名へ依頼する
天明四年閏正月十六日/原整理番号 2062/整理ID 2062
確認度高
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概要
公方と大納言が機嫌よく過ごしていることを喜ぶ。宿次奉書により御鷹の鶴を拝領したため、御礼を申し上げる使者として平田平太左衛門位就を江戸へ差し上せ、これに伴って目録どおりの品を献上するので、しかるべく取り成すよう求める。天明四年閏正月十六日、島津重豪から松平周防守・田沼主殿頭・久世大和守へ宛てた書状。
登場人物
島津重豪、公方、大納言、平田平太左衛門位就、松平康福(松平周防守)、田沼意次(田沼主殿頭)、久世広明(久世大和守)
宛先
松平周防守様・田沼主殿頭様・久世大和守様
キーワード
島津重豪、公方、大納言、御鷹、鶴、宿次奉書、謝恩使、平田平太左衛門位就、目録、献上、松平康福、松平周防守、田沼意次、田沼主殿頭、久世広明、久世大和守、閏正月十六日
冊子頁
731頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf