追録6-No.2057書状旧記雑録暫定版・確認中
歳暮祝儀として時服と肴を拝領した旨を上聞したと返答する
天明四年閏正月十一日/原整理番号 2057/整理ID 2057
確認度高
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概要
書状を披見し、公方と大納言が機嫌よく過ごしていることを喜ぶ旨を承知したと返答する。また、歳暮の祝儀として公方から時服と肴を拝領しありがたく思うとの内容を上聞に達したと知らせる。天明四年閏正月十一日、鳥居丹波守忠意から松平薩摩守へ宛てた書状。
登場人物
鳥居忠意(鳥居丹波守)、公方、大納言、松平薩摩守(島津重豪)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
鳥居忠意、鳥居丹波守、松平薩摩守、島津重豪、公方、大納言、歳暮、祝儀、時服、肴、拝領、上聞、閏正月十一日
冊子頁
729頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf