追録6-No.2030書状旧記雑録暫定版・確認中
若菜祝儀の鯛一折献上を披露したと報じる
天明四年正月七日/原整理番号 2030/整理ID 2030
確認度高
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概要
鳥居忠意が松平薩摩守に宛て、若菜の祝儀として鯛一折を献上したことを披露し、一段の御仕合であったと報じる。天明四年正月七日付、鳥居丹波守忠意判。前掲と同じ出典の独立した書状として収録する。
登場人物
鳥居忠意
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
鳥居忠意、松平薩摩守、若菜、祝儀、鯛、一折、献上、披露、御仕合
冊子頁
716頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf