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追録6-No.2028書状旧記雑録暫定版・確認中

中山王の謝恩書を継使者で差し上げ奉書を送付する

天明三年十二月廿八日/原整理番号 2028/整理ID 2028

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が中山王に宛て、御養君の祝儀献上を済ませ拝領物を受けた礼として謝恩の書翰が届けられた件を述べる。その書翰を継使者により差し上げたところ披露され、奉書が渡されたので送付すると伝える。天明三年十二月廿八日付、中将重豪御判。重豪公御譜所収、正文は琉球国司にあるとの注記を伴う。

登場人物

島津重豪、中山王、御養君

宛先

中山王

キーワード

島津重豪、中山王、御養君、祝儀献上、拝領物、御礼、書翰、継使者、披露、奉書、送付、正文在琉球国司

冊子頁

715~716頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf