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追録6-No.2026御内書旧記雑録暫定版・確認中

歳暮の祝儀として届いた小袖一重を喜び詳細を松平周防守に託す

天明三年十二月廿七日/原整理番号 2026/整理ID 2026

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家治が薩摩中将に宛て、歳暮の祝儀として小袖一重が届き、喜ばしく思うと伝える。詳しいことは松平周防守が述べるとして、伝達を託す。天明三年十二月廿七日付、家治公の墨印を示す御内書。重豪公御譜所収、正文は文庫にあるとの注記を伴う。

登場人物

徳川家治、松平周防守

宛先

薩摩中将殿

キーワード

徳川家治、薩摩中将、歳暮、祝儀、小袖、一重、到来、松平周防守、墨印、御内書、正文在文庫

冊子頁

715頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf