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追録6-No.198書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

明和二年八月四日/原整理番号 198/整理ID 198

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

八朔の祝儀として、松平薩摩守が若君に使者を通じて太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことに対し、松平右近将監武元が、披露を遂げ、一段の御仕合であると返答する。八月四日付で、年は朱注に明和二年とある。武元の判と松平薩摩守宛の宛所を備える。

登場人物

松平武元(右近将監)、松平薩摩守、若君

宛先

松平薩摩守

キーワード

八朔祝儀、若君、使者、太刀一腰、馬代黄金十両、献上、披露

冊子頁

99~100頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf