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追録6-No.1973書状旧記雑録暫定版・確認中

八朔祝儀の太刀一腰・馬代黄金十両献上を披露したことを伝える

天明三年八月四日/原整理番号 1973/整理ID 1973

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

久世広明・田沼意次・松平康福が松平薩摩守に宛て、八朔の祝儀として使者により献上された太刀一腰と馬代黄金十両を披露し、一段の御仕合であったと伝えた書状。天明三年八月四日付。久世大和守広明・田沼主殿頭意次・松平周防守康福の三名の判を伴う。

登場人物

久世広明・田沼意次・松平康福

宛先

松平薩摩守

キーワード

久世広明・田沼意次・松平康福、八朔、祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両、献上、披露、八月四日

冊子頁

701頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf