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追録6-No.1962書状旧記雑録暫定版・確認中

生見玉祝儀の黄金十両献上を披露したことを伝える

天明三年七月六日/原整理番号 1962/整理ID 1962

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

久世広明・田沼意次・松平康福が松平薩摩守に宛て、生見玉の祝儀として献上された黄金十両を披露し、一段の御仕合であったと伝えた書状。天明三年七月六日付。久世大和守広明・田沼主殿頭意次・松平周防守康福の三名の判を伴う。

登場人物

久世広明・田沼意次・松平康福

宛先

松平薩摩守

キーワード

久世広明・田沼意次・松平康福、生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露、七月六日、松平薩摩守

冊子頁

693頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf