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追録6-No.196書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正右書状

明和二年七月六日/原整理番号 196/整理ID 196

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として松平薩摩守が黄金十両を献上したことに対し、阿部伊豫守正右が、披露を遂げ、一段の御仕合であると返答する。七月六日付で、年は朱注に明和二年とある。正右の判と松平薩摩守宛の宛所を備える。献上先の固有名は本文に記されていない。

登場人物

阿部正右(伊豫守)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守

キーワード

生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露

冊子頁

99頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf