追録6-No.1958伺書旧記雑録暫定版・確認中
御縁女様の誕生日祝儀に鯛一折を継続献上する手続きを伺う
天明三年六月五日/原整理番号 1958/整理ID 1958
確認度高
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概要
重豪が御縁女様の六月十八日の誕生日祝儀として鯛一折を以後献上したいと願い、在府・在国とも年中の献上物と同じ手続きでよいかを伺った。天明三年六月五日付。付紙は伺いの通りと許可し、注記は本城源七郎を通じ松平周防守へ提出した後、同九日に矢野清右衛門が出向いて回答を受けた経過を記す。
登場人物
島津重豪、御縁女様、本城源七郎、松平周防守、矢野清右衛門
宛先
松平周防守(御用番)
キーワード
島津重豪、御縁女様、誕生日、六月十八日、鯛一折、在府、在国、年中献上物、付紙、六月五日、六月九日
冊子頁
692頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf