追録6-No.1950届書旧記雑録暫定版・確認中
脚痛のため保養し快復後に帰国へ出発すると届ける
天明三年四月十二日/原整理番号 1950/整理ID 1950
確認度高
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概要
重豪は国元への暇を与えられたが、脚痛により長途の旅行が難しいため、しばらく保養し、快復したら早速出発すると届けた。天明三年四月十二日付。注記によれば、同日、留守居本城源七郎を通じて御用番田沼主殿頭へ提出した。
登場人物
島津重豪、本城源七郎、田沼主殿頭
宛先
田沼主殿頭(御用番)
キーワード
島津重豪、脚痛、帰国延期、保養、快復、本城源七郎、田沼主殿頭、四月十二日
冊子頁
690頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf