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追録6-No.1947式次第旧記雑録暫定版・確認中

御鷹拝領時の通報・使者取次ぎ・拝戴順序・装束・飾りを定める

天明三年三月/原整理番号 1947/整理ID 1947

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

翌十八日の御鷹拝領に備え、大進が到着の通報、張番所の物頭・本門の中小姓・玄関の小番の配置、使者の取次ぎを定めた手順書。家老・側役・留守居・使番らの出迎え、御鷹と随行者が通る門、式台から座の間での捧持と拝戴の順序、太守や役人の服装、床の寿老人・立松などの飾りまで指示する。

登場人物

大進、御家老、御側役、御留守居、御使番ほか

宛先

—

キーワード

御鷹拝領、御鷹御頂戴、遠見、張番所、物頭、本門、玄関、使者取次、御家老、式台、座の間、熨斗目、半袴、寿老人、立松、大進

冊子頁

689頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf