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追録6-No.1943記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪が帰国の告と贈物を受け、十五日に登城して謝礼する

天明三年三月十三日・十五日/原整理番号 1943/整理ID 1943

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

天明三年三月十三日、老中久世大和守広明が芝邸に派遣され、重豪に帰国の告と例に従う賜物を伝えた。儲君家斉も鳥居丹波守忠意を遣わして贈物を届けた。十五日、重豪は登城して謝礼を述べ、家老二階堂主計行旦も従い、いずれも先例どおりに行われたと記す。

登場人物

島津重豪、久世広明、徳川家斉、鳥居忠意、二階堂行旦

宛先

—

キーワード

島津重豪、帰国、久世広明、芝邸、徳川家斉、鳥居忠意、二階堂行旦、告、賜物、登城謝礼、三月十三日、三月十五日

冊子頁

688頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf