追録6-No.1942伺書旧記雑録暫定版・確認中
伏見から西之宮まで山崎道を通人馬で旅行する許可を求める
天明三年三月九日/原整理番号 1942/整理ID 1942
確認度高
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概要
島津重豪が国元への暇を与えられたのを受け、伏見から西之宮まで山崎道を通人馬で旅行したいと伺った。付札には「勝手次第」と回答された。天明三年三月九日、留守居有川勇馬が御用番松平周防守へ伺書を差し出し、同日呼出しを受けて本城源七郎が出向き、付札で回答を受けたことを注記する。
登場人物
島津重豪、有川勇馬、本城源七郎、松平周防守
宛先
松平周防守(御用番)
キーワード
島津重豪、帰国、伏見、西之宮、山崎道、通人馬、伺書、御付札、勝手次第、有川勇馬、本城源七郎、松平周防守、三月九日
冊子頁
688頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf