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追録6-No.1936記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪に下された鶴一隻を忠持が代理で拝領する

天明三年正月十六日/原整理番号 1936/整理ID 1936

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

天明三年正月十六日、上使谷頼母衛門が芝邸を訪れ、御鷹が捕らえた鶴一隻を重豪に賜った。重豪は微恙のため、島津淡路守忠持が代理で拝領し、のち老中各家を訪ねて謝意を表したと記す記事。

登場人物

島津重豪、島津忠持(淡路守)、谷頼母衛門

宛先

—

キーワード

島津重豪、島津忠持、島津淡路守、谷頼母衛門、芝邸、御鷹、鶴一隻、上使、代理拝領、老中、正月十六日

冊子頁

686頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf