追録6-No.1933書状旧記雑録暫定版・確認中
若菜の祝儀として鯛一折を献じた件の披露を知らせる
天明三年正月七日/原整理番号 1933/整理ID 1933
確認度高
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概要
田沼意次(主殿頭)が松平薩摩守に、若菜の祝儀として鯛一折を献じた件を披露し、よい取り計らいを得た旨を知らせる書状。天明三年正月七日付、意次判。正文は文庫にあるとの注記を伴う。同日・同件の鳥居忠意書状1934とは別文書。
登場人物
田沼意次(主殿頭)
宛先
松平薩摩守(島津重豪)
キーワード
田沼意次、田沼主殿頭、島津重豪、松平薩摩守、若菜、祝儀、鯛一折、披露、正月七日
冊子頁
686頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf