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追録6-No.1932書状旧記雑録暫定版・確認中

歳暮の小袖一重の献上を披露した旨を知らせる

天明二年十二月廿七日/原整理番号 1932/整理ID 1932

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鳥居忠意(丹波守)が松平薩摩守に、歳暮の祝儀として使者を通じて献じた小袖一重について、披露の結果、よい取り計らいを得たと知らせる書状。天明二年十二月廿七日付、忠意判。前番号1931の家治御内書と同日の贈答を扱う別文書。

登場人物

鳥居忠意(丹波守)

宛先

松平薩摩守(島津重豪)

キーワード

鳥居忠意、鳥居丹波守、島津重豪、松平薩摩守、歳暮、祝儀、小袖一重、使者、披露、十二月廿七日

冊子頁

685~686頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf