追録6-No.1927書状旧記雑録暫定版・確認中
炙鮎一箱の献上を披露した旨を重豪へ知らせる
天明二年十二月十八日/原整理番号 1927/整理ID 1927
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
鳥居忠意(丹波守)が松平薩摩守に、今朝炙鮎一箱を献じたことを披露したところ、よい取り計らいを得た旨を知らせる書状。天明二年十二月十八日付、忠意判。上段の「全上」および番号から、下段の本文・宛先へ続く。1926の松平康福書状とは同日・同件の別文書。
登場人物
鳥居忠意(丹波守)、島津重豪(松平薩摩守)
宛先
松平薩摩守
キーワード
鳥居忠意、鳥居丹波守、島津重豪、松平薩摩守、炙鮎一箱、献上、披露、書状、十二月十八日
冊子頁
684頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf