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追録6-No.1918記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、嗣嫡虎寿丸へ部屋料三万石を与える

年月日未詳/原整理番号 1918/整理ID 1918

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

同年冬十二月六日、島津重豪は田三万石を嗣嫡虎寿丸の部屋料・資用に割り当て、家老島津左中久金を介して判物を与えた。虎寿丸は自ら重豪のもとへ来て謝礼を述べた。十二月六日は記事中の分与日で、記事全体の作成日は記されていない。1919は虎寿丸側の譜に記された別記事、1920は独立した判物本文。

登場人物

島津重豪、虎寿丸、島津左中久金

宛先

—

キーワード

島津重豪、虎寿丸、島津左中久金、嗣嫡、部屋料、田三万石、判物、謝礼

冊子頁

680頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf