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追録6-No.1917書状旧記雑録暫定版・確認中

御縁女の機嫌伺いと紋縮緬十端・干鯛一箱の進上

天明二年/原整理番号 1917/整理ID 1917

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

島津重豪が女房衆に宛て、寒中の安否を尋ね、御縁女様の機嫌を伺いたいと伝える。目録どおりの品を進上し、よい機会に取り次ぐよう頼む。添記の献上品は紋縮緬十端と干鯛一箱。正文は右筆所にあるとの注記を伴う。朱記は天明二年のみで月日はなく、1916とは別の書状である。

登場人物

島津重豪、高をか、はなその、あすか井、たき川、野むら、いさ野

宛先

高をか等女房衆

キーワード

島津重豪、御縁女、高をか、はなその、あすか井、たき川、野むら、いさ野、寒中、機嫌伺い、紋縮緬十端、干鯛一箱、正文在右筆所

冊子頁

680頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf