追録6-No.1911書状旧記雑録暫定版・確認中
八重山島の災殃に関する謝礼と贈答への返答
天明二年十一月十五日/原整理番号 1911/整理ID 1911
確認度高
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概要
島津重豪が、八重山島の災殃に関する首尾の延引と前年の宥免への謝礼として、中山王が宮平親方を遣わし、別録に記した品を贈ったことを受け、謝意を述べる。十一月十五日付、中山王宛。宥免の具体的な対象は本文からは確定しない。
登場人物
島津重豪、中山王尚穆、宮平親方
宛先
中山王
キーワード
島津重豪、中山王尚穆、宮平親方、八重山島、災殃、首尾延引、宥免、謝礼、別録、贈答
冊子頁
677頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf