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追録6-No.1905書状旧記雑録暫定版・確認中

重陽の御内書を渡すため翌日五半時に家来を登城させるよう通知する

天明二年十月二十日/原整理番号 1905/整理ID 1905

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

久世大和守は、重陽の御内書を渡すので、翌日の五半時に家来を登城させるよう松平薩摩守へ伝える。十月二十日付の書状。1902の重陽御内書と関係するが、ここでは御内書そのものではなく受渡しの日時を通知する。

登場人物

久世広明(久世大和守)、島津重豪

宛先

松平薩摩守殿(島津重豪)

キーワード

久世広明、久世大和守、島津重豪、松平薩摩守、重陽、御内書、登城、五半時、受渡通知

冊子頁

675頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf