追録6-No.1902御内書旧記雑録暫定版・確認中
重陽の祝儀に献上された小袖一重への返礼
天明二年九月七日/原整理番号 1902/整理ID 1902
確認度高
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概要
徳川家治は、島津重豪から重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しいことは久世大和守から伝えると記す。九月七日付の薩摩中将宛御内書で、家治の黒印を伴う。1903は同じ祝儀に対する鳥居忠意の独立した返書。
登場人物
徳川家治、島津重豪、久世広明(久世大和守)
宛先
薩摩中将殿(島津重豪)
キーワード
徳川家治、島津重豪、薩摩中将、久世大和守、久世広明、重陽、祝儀、小袖一重、御内書、黒印
冊子頁
675頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf