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追録6-No.1894記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪に代わり忠持が御鷹の雲雀を拝領した記事

天明二年七月二十二日/原整理番号 1894/整理ID 1894

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

七月二十二日、「大家」の使者である使番福島左兵衛正紹が芝の邸を訪れ、御鷹の雲雀を賜った。重豪は軽い病のため、島津又之進忠持が代理で拝受した。さらに老中の各邸で謝意を述べたと記す。使者から重豪本人が直接受け取ったとはしない。

登場人物

島津重豪、福島正紹(福島左兵衛)、島津忠持(島津又之進)

宛先

—

キーワード

島津重豪、福島正紹、福島左兵衛、島津忠持、島津又之進、御鷹の雲雀、使番、代理拝領、芝の邸、老中

冊子頁

671頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf