追録6-No.1873書状旧記雑録暫定版・確認中
大納言と御縁女に献ずる慰めの品の取次を頼む書状
天明二年(本文に月日未記)/原整理番号 1873/整理ID 1873
確認度中
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概要
大納言と御縁女の機嫌がよいことを喜び、覚書にある品を内々の慰めとして両人に献じたいと伝える。品を相手方の手元まで差し上げるので適宜取り次いでほしいと頼む仮名書状。原本の朱書年次は天明二年で、本文に月日はない。続く1874は大納言・御縁女それぞれに向けた具体的な品目と四月九日の献上注記を持つ別の覚書である。
登場人物
島津重豪、大納言、御縁女
宛先
大さき様・高はし様(本文の仮名書き)
キーワード
島津重豪、大納言、御縁女、大さき、高はし、慰めの品、覚書、取次
冊子頁
659~660頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf