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追録6-No.187御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書

明和二年五月二日(年は目録による)/原整理番号 187/整理ID 187

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の祝儀として贈られた帷子・単物が到来したことを喜び、詳しいことは松平右京大夫が述べると伝える。五月二日付の御内書で、家治公御印を載せ、薩摩中将に宛てる。年の記載は本文になく、目録では明和二年とする。帷子・単物の数量は記されていない。

登場人物

徳川家治、薩摩中将、松平右京大夫

宛先

薩摩中将

キーワード

端午祝儀、帷子、単物、到来、家治公御印、御内書

冊子頁

96頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf