追録6-No.1859書状旧記雑録暫定版・確認中
若君への慰めの品を取り次ぐよう依頼する書状
天明二年(本文に月日未記)/原整理番号 1859/整理ID 1859
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
若君の機嫌がよいことを喜び、覚書に記した品を若君の慰めとして内々に献じたいと伝える。品を取次相手の手元まで差し上げるので、適宜取り次いでほしいと頼む仮名書状。原本の朱書年次は天明二年で、本文に月日はない。次の1860は具体的な品目・数量と手続きを記す別の伺書として区分する。
登場人物
島津重豪(目録標題)、若君
宛先
本文宛名未記(取次相手)
キーワード
島津重豪、若君、慰めの品、覚書、取次、仮名書状
冊子頁
653頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf