追録6-No.1851書状旧記雑録暫定版・確認中
若菜の祝儀として鯛一折を献じた際の鳥居忠意返書
天明二年正月七日/原整理番号 1851/整理ID 1851
確認度高
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概要
若菜の祝儀として鯛一折が献じられたことを披露し、喜ばれた旨を松平薩摩守へ伝える。天明二年正月七日付、鳥居丹波守忠意判。末尾には朱書の「在口裏」注記がある。同日の1850久世廣明返書とは差出人の異なる別文書として区分する。
登場人物
鳥居丹波守忠意
宛先
松平薩摩守(島津重豪)
キーワード
鳥居忠意、丹波守、薩摩守、若菜、祝儀、鯛一折、披露、朱書在口裏
冊子頁
651頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf