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追録6-No.1850書状旧記雑録暫定版・確認中

若菜の祝儀として鯛一折を献じた際の久世廣明返書

天明二年正月七日/原整理番号 1850/整理ID 1850

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

若菜の祝儀として鯛一折が献じられたことを披露し、喜ばれたと伝える。天明二年正月七日付、久世大和守廣明判、松平薩摩守宛。「正文在文庫」の注記を伴う。1851は同日・同品目についての鳥居忠意の別返書である。

登場人物

久世大和守廣明

宛先

松平薩摩守(島津重豪)

キーワード

久世廣明、大和守、薩摩守、若菜、祝儀、鯛一折、披露、正文在文庫

冊子頁

650頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf