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追録6-No.1846御内書旧記雑録暫定版・確認中

歳暮祝儀の小袖一重到来を伝える家治の御内書

天明元年十二月二十七日/原整理番号 1846/整理ID 1846

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

歳暮の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、久世大和守に申し述べさせるという御内書。天明元年十二月二十七日付で、家治公の黒印表示を伴う。本文に品目・数量を「小袖一重」と記す。印表示と本文を持つ独立文書であり、次の鳥居忠意返書1847の本文とは分ける。

登場人物

徳川家治(家治公墨印)

宛先

本文宛名未記

キーワード

徳川家治、家治公墨印、歳暮、祝儀、小袖一重、久世大和守

冊子頁

649頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf