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追録6-No.1845書状旧記雑録暫定版・確認中

炙鮎一箱の献上を披露した鳥居忠意の返書

天明元年十二月十八日/原整理番号 1845/整理ID 1845

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

今朝炙鮎一箱が献じられたことを披露し、喜ばれた旨を松平薩摩守へ知らせる。十二月十八日付、鳥居丹波守忠意判。「全上」とあり、末尾に朱書の「在口裏」注記がある。前件1844と同日・同品目だが、署名者が異なるため独立した受領返書として保持する。

登場人物

鳥居丹波守忠意

宛先

松平薩摩守(島津重豪)

キーワード

鳥居忠意、丹波守、薩摩守、炙鮎一箱、献上、披露、朱書在口裏

冊子頁

649頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf