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追録6-No.181-30書状旧記雑録暫定版・確認中

東郷実孝返書

明和二年三月十八日/原整理番号 181の30/整理ID 181-30

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

東郷源五が三月十八日、外足軽二人を召し付けてほしいとの願いに返答する。正徳の時にも外足軽二人を召し付けた先例があるので、今回も願い出どおり召し付けて差し遣わすよう命じられた旨を伝える。前の橋口与三次の願に対応する返書である。

登場人物

東郷実孝(源五)、橋口与三次(関連願書差出人)

宛先

橋口与三次(前書の願に対する返書)

キーワード

東郷源五、外足軽二人、正徳先例、召付承諾、差遣、返書

冊子頁

70頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf