追録6-No.181-29願書旧記雑録暫定版・確認中
橋口与三次願書
明和二年三月十五日/原整理番号 181の29/整理ID 181-29
確認度高
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概要
留守居付の橋口与三次が三月十五日、東郷源五へ、来月の日光山法会に際して自分が日光へ差し遣わされることとなったため、外足軽二人を召し付けてほしいと願う。願いの趣旨を申し上げて取り計らうよう求める。
登場人物
橋口与三次(留守居付)、東郷実孝(源五)
宛先
東郷源五(東郷実孝)
キーワード
日光山法会、来月、日光差遣、留守居付、橋口与三次、外足軽二人、召付願
冊子頁
70頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf