追録6-No.1796書状旧記雑録暫定版・確認中
将軍への八朔祝儀として太刀一腰・馬代黄金十両を献じた件の老中返書
天明元年八月四日/原整理番号 1796/整理ID 1796
確認度高
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概要
八朔の祝儀として使者を通じて献じた太刀一腰と馬代黄金十両を披露し、たいへん喜ばれたと薩摩守へ知らせる。八月四日付で松平右京大夫輝高、松平周防守康福、田沼主殿頭意次が判を付す。正文は文庫にあるとの注記が付く。
登場人物
松平右京大夫輝高、松平周防守康福、田沼主殿頭意次
宛先
松平薩摩守(島津重豪)
キーワード
八朔、御祝儀、太刀一腰、馬代、黄金十両、松平輝高、松平康福、田沼意次
冊子頁
635~636頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf