追録6-No.1742伺書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪伺書(伏見・西宮間の山崎道通行)
天明元年三月六日/原整理番号 1742/整理ID 1742
確認度高
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概要
国元への暇を許された島津重豪が、伏見から西宮まで通人馬で山崎道を通行したいと伺った書付。天明元年三月六日付。同日、留守居を介して御用番松平右京大夫へ提出し、付紙によって願いどおり許可された。
登場人物
島津重豪、松平右京大夫輝高、留守居
宛先
松平右京大夫輝高(御用番)
キーワード
国元、帰国暇、伏見、西宮、山崎道、通人馬、伺書、付紙、留守居、松平右京大夫、島津重豪
冊子頁
613頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf