← 検索結果へ戻る
追録6-No.1700御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書(重陽祝儀小袖到来)

安永九年九月七日/原整理番号 1700/整理ID 1700

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家治が薩摩中将へ、重陽の祝儀として小袖一重が到来し、喜んで見たこと、詳しくは田沼主殿頭意次が述べることを伝える御内書。安永九年九月七日、家治公墨印。小袖は一重であり、一領・一着など別の単位へ置き換えない。

登場人物

徳川家治、田沼主殿頭意次、島津重豪

宛先

薩摩中将殿

キーワード

徳川家治、重陽祝儀、小袖一重、歓覧、田沼意次、薩摩中将、墨印、御内書

冊子頁

601頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf