追録6-No.170伺書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪伺書
明和二年 三月十七日(年は朱注)/原整理番号 170/整理ID 170
確認度高
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概要
日光山の法会に際して妻の献上物を伺うべきところ、妻が服中なのでどのようにすべきかを問い合わせる。三月十七日付、松平薩摩守、島津重豪の人物注、年は朱注明和二年。行間の御付紙は、服が明けてから伺うよう指示する。出典注は全御譜中・扣正文在江戸家老座。
登場人物
松平薩摩守島津重豪、妻
宛先
—
キーワード
日光山法会、妻献上物伺、服中、服明後伺い、御付紙、三月十七日、松平薩摩守重豪
冊子頁
53~54頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf