追録6-No.1568書状旧記雑録暫定版・確認中
重陽の御内書受取りのため明日五半時に家来を差し出す指図
安永七年十月二十日(年は朱)、指示は明日五半時/原整理番号 1568/整理ID 1568
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
重陽の御内書を渡すので、明日五半時に御城へ家来を差し出すよう命じる。十月二十日、松平周防守、松平薩摩守殿宛。年は朱書安永七年。目録は松平康福書状とするが、本文の差出表示は官名である。
登場人物
松平周防守(本文の差出表示)、松平薩摩守、家来(無名)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
重陽御内書可相渡、明日五半時御城家来差出、十月二十日周防守
冊子頁
557頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf