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追録6-No.155吉書旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪吉書

明和二年 正月十一日/原整理番号 155/整理ID 155

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

明和二年正月十一日付、重豪判の吉書。神社仏閣の修造・興行、農事への専念、国内年貢の徴納という三箇条を掲げ、沙汰するよう命じる。包紙の注は、同年二月十五日に本殿から郡山主右衛門へ渡され、納め置いたことを記す。白木御文書五番箱にある旨の保管注もある。出典注は重豪公御譜中・正文在文庫。

登場人物

重豪、郡山主右衛門

宛先

—

キーワード

正月十一日、吉書、重豪判、神社仏閣修造興行、農事専念、国内年貢徴納、三箇条沙汰、包紙、二月十五日、郡山主右衛門、納置

冊子頁

49頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf