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追録6-No.152書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

明和二年 正月七日(年は朱注)/原整理番号 152/整理ID 152

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右京大夫輝高が松平薩摩守に宛て、若菜の祝儀として献上された鯛一折を披露し、よい御仕合であったことを知らせる。正月七日付、輝高判。年記は朱注明和二年。宛所の在口裏注と、重豪の人物注がある。出典注は重豪公御譜中・正文在文庫。

登場人物

松平右京大夫輝高、松平薩摩守重豪(宛名注)

宛先

松平薩摩守殿(朱注重豪)

キーワード

正月七日、若菜祝儀、鯛一折献上、披露、御仕合、輝高判、在口裏

冊子頁

48頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf