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追録6-No.1467書状旧記雑録暫定版・確認中

八朔の太刀一腰・馬代黄金十両献上を披露―五名の返書

安永六年八月四日(年は朱)/原整理番号 1467/整理ID 1467

確認度高
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概要

八朔の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上されたことを披露し、一段の仕合であると伝える。八月四日、田沼主殿頭意次・板倉佐渡守勝清・松平周防守康福・松平右京大夫輝高・松平右近将監武元の五名連署、松平薩摩守殿宛。

登場人物

田沼主殿頭意次、板倉佐渡守勝清、松平周防守康福、松平右京大夫輝高、松平右近将監武元、松平薩摩守、使者(無名)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

八朔使者太刀一腰馬代黄金十両献上披露、八月四日田沼板倉周防右京右近五署、薩摩守殿

冊子頁

529頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf