追録6-No.1462書状旧記雑録暫定版・確認中
生見玉の黄金十両献上を披露―阿部正允の返書
安永六年七月六日(年は朱)/原整理番号 1462/整理ID 1462
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として黄金十両を献上されたことを披露し、一段の仕合であると伝える。七月六日、阿部豊後守正允判、松平薩摩守殿宛。正文は上段から下段の結語・日付・署名宛所へ続く。前の四名連署の返書と同じ献上への返答として対応させ、二通を二度の献上や倍の黄金額として足し合わせない。
登場人物
阿部豊後守正允、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
生見玉祝儀黄金十両献上披露、七月六日阿部豊後守正允判
冊子頁
528頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf