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追録6-No.1437記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪への御鷹の鶴の賜与と秋月種茂の代受

安永六年丁酉正月十八日/原整理番号 1437/整理ID 1437

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

安永六年丁酉正月十八日、大家が使者建部荒次郎廣般を芝邸へ遣わし、御鷹之鶴を賜ったと記す。この日、重豪は病気であったため、秋月山城守種茂を代わりに受けさせ、その後、老中それぞれの邸へ赴いて礼謝したという経緯を載せる。

登場人物

大家、重豪、建部荒次郎廣般、秋月山城守種茂、老中

宛先

独立宛所記載なし

キーワード

正月十八日大家建部荒次郎廣般芝邸使、御鷹之鶴賜、重豪病秋月山城守種茂代受、老中各邸礼謝

冊子頁

521~522頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf