追録6-No.1435書状旧記雑録暫定版・確認中
若菜の鯛一折献上を披露―阿部正允の返書
安永六年正月七日(年は朱)/原整理番号 1435/整理ID 1435
確認度高
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概要
若菜の祝儀として鯛一折を献上されたことを披露し、一段の仕合であると伝える。正月七日、正允判、松平薩摩守殿宛。阿部豊後守正允の表示は在口裏の朱記を含む。原の一折を保持し、松平武元と阿部の二つの披露の返書を、二度の献上又は数量の増加として数えない。
登場人物
阿部豊後守正允、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
若菜祝儀鯛一折献上披露、正月七日、阿部豊後守正允判、在口裏
冊子頁
521頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf