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追録6-No.1434書状旧記雑録暫定版・確認中

若菜の鯛一折献上を披露―松平武元の返書

安永六年正月七日(年は朱)/原整理番号 1434/整理ID 1434

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

若菜の祝儀として鯛一折を献上されたことを披露し、一段の仕合であると伝える。正月七日、武元判、松平薩摩守殿宛。松平右近将監武元の表示は在口裏の朱記を含む。原の品名・一折という数量と単位を保持し、次の阿部正允の返書と二折の献上へ合算しない。

登場人物

松平右近将監武元、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

若菜祝儀鯛一折献上披露、正月七日、松平右近将監武元判、在口裏

冊子頁

521頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf