← 検索結果へ戻る
追録6-No.1420書状旧記雑録暫定版・確認中

玉貎院の弔問と見舞への返書―真壁按司の使節

安永五年九月十三日(年は朱)/原整理番号 1420/整理ID 1420

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

玉貎院の卒去につき弔問のため真壁按司を差し渡し、また見舞として同じ使者を通じ別録の品を贈られたことを述べる。二通の書翰にも念を入れた扱いがあるとして謝意を伝える。玉貎院には重豪継室の注がある。九月十三日、中将重豪御判、謹上中山王。

登場人物

中将重豪、中山王、真壁按司、玉貎院(重豪継室の注)

宛先

中山王

キーワード

玉貎院重豪継室卒去弔問、真壁按司、同使者見舞別録贈物、両通芳翰、九月十三日重豪

冊子頁

516頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf