追録6-No.1415書状旧記雑録暫定版・確認中
御馬一疋の献上を披露―松平武元の返書
安永五年八月十九日(年は朱)/原整理番号 1415/整理ID 1415
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
御馬一疋を献上されたことを披露し、一段の仕合であると伝える。八月十九日、松平右近将監武元判、薩摩守殿宛。差出の名は在口裏の朱表示を含む。御馬の原単位は疋であり、馬代金に置き換えない。同じ献上への次の返書と数量を合算せず、この返書の披露と差出・宛所を記す。
登場人物
松平右近将監武元、松平薩摩守
宛先
薩摩守殿
キーワード
御馬一疋献上披露、八月十九日、松平右近将監武元判、薩摩守殿、在口裏
冊子頁
515頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf