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追録6-No.1403書状旧記雑録暫定版・確認中

松平右京大夫輝高、生見玉の祝儀として黄金十両を献じたことを披露する

安永五年七月六日(年は朱)/原整理番号 1403/整理ID 1403

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

生見玉の祝儀として黄金十両を献じられたことを披露し、一段の仕合であると返答する。七月六日、松平右京大夫輝高判、松平薩摩守殿宛、年は朱の安永五年、朱の在口裏にも差出を記す。

登場人物

松平右京大夫輝高、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

生見玉御祝儀、黄金十両、奉献披露、七月六日、在口裏差出

冊子頁

506頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf