追録6-No.1399書状旧記雑録暫定版・確認中
松平右近将監武元、琉球布・砂糖漬天門冬・赤貝塩辛・泡盛酒の奉献を披露する
安永五年六月十八日(年は朱)/原整理番号 1399/整理ID 1399
確認度高
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概要
今朝、琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺を献じられたことを披露し、一段の仕合であると返答する。六月十八日、松平右近将監武元判、松平薩摩守殿宛、年は朱の安永五年。朱の在口裏にも差出の役名・人名を記す。
登場人物
松平右近将監武元、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺、六月十八日奉献披露、在口裏差出
冊子頁
505~506頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)451~615頁(安永4~天明元).pdf